売上高
連結
- 2025年3月31日
- 30億
- 2026年3月31日 +31.17%
- 39億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「港湾事業」 :港湾・土木・建築工事2026/06/22 14:26
2 報告セグメントの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
主要な非連結子会社の名称
株式会社栄ロジテック
株式会社エムズサカエ
非連結子会社を連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2026/06/22 14:26 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2026/06/22 14:26
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 中日本高速道路株式会社 11,536 建設事業、鋼構造物事業 西日本高速道路株式会社 7,097 建設事業、鋼構造物事業 国土交通省 7,011 建設事業、鋼構造物事業、港湾事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
なお、当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度の各数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。2026/06/22 14:26 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2026/06/22 14:26 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- このような環境の下、昨年の中国自動車道の事故発生も踏まえ、当社グループは、2026年5月14日に公表いたしました新中期経営計画において、最優先事項のひとつとして「安全文化の醸成」を掲げるとともに、連結子会社のガバナンス強化を推進してまいります。事故の教訓を風化させることなく安全管理体制の再構築に努めるとともに、工事の確実な完遂にグループを挙げて取り組み、社会的信頼の回復に向けた経営基盤の再整備に尽力してまいります。2026/06/22 14:26
以上踏まえた結果、次期(2027年3月期)の連結業績につきましては、売上高750億円、営業利益40億円、経常利益45億円、親会社株主に帰属する当期純利益27.5億円となる見通しです。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 経営成績の状況2026/06/22 14:26
受注高、売上高及び受注残高の状況
(注) 1 受注高の当連結会計年度の建設事業の数値には、当連結会計年度に連結子会社となりました株式会社デンカリノテックの2025年3月末時点における受注残高182百万円を含めております。区 分 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 増 減 金 額 (百万円) 金 額 (百万円) 金 額 (百万円) 増減率(%) 受注高 65,085 84,320 19,234 29.6 売上高 64,553 68,866 4,312 6.7 受注残高 101,232 116,685 15,453 15.3 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 非連結子会社を連結の範囲から除いた理由2026/06/22 14:26
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/22 14:26
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。