営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年12月31日
- 5160万
- 2020年12月31日 +114.16%
- 1億1052万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2021/03/31 15:00
当社は、持続的な利益成長を目指し、継続的に事業拡大をさせるため、事業の成長性や収益性の向上に取り組んでいることから、売上高、営業利益及び経常利益を重要な経営指標としております。
(5)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 労務環境に対しては、新型コロナウイルス感染拡大防止に係る政府見解を踏まえ、顧客及び従業員の安全確保のため、テレビ会議や在宅勤務等のリモートワーク及び、時差出勤等を励行しつつ、社内会議又はお客様との会議においてはWeb会議を励行するなど、十分な感染防止策を講じた上でお客様のご要望にお応えできるよう効率的な対応をいたしました。2021/03/31 15:00
以上の結果、当事業年度の売上高は857,152千円(前事業年度比14.8%増)、営業利益は110,524千円(同114.2%増)、経常利益は105,925千円(同97.7%増)、当期純利益は76,083千円(同101.2%増)となりました。なお、売上高のうち、655,077千円(売上高全体の76.4%)は、解約がされない限り翌事業年度以降も継続的に売上高となる性質の売上で構成されており、当社の安定的な収益基盤を構成しております。
当社の事業セグメントは単一セグメントでありますが、売上区分別の事業概況は次のとおりであります。