有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/03/29 10:14
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年12月31日) 当事業年度(2020年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 2,608千円 4,533千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/03/29 10:14
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 2,614千円 4,539千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/03/29 10:14
当連結会計年度末における資産合計は、3,388,956千円となり、前連結会計年度末に比べ2,003,751千円増加いたしました。これは主に、新株発行及び長期借入金の借り入れにより現金及び預金が1,730,196千円、ソフトウエアが87,939千円増加、繰延税金資産を80,897千円計上したことによります。
(負債) - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染拡大による影響に関する会計上の見積り)2021/03/29 10:14
新型コロナウイルスの感染拡大による影響に関して、現時点においてこれらの影響を合理的に見積ることは困難ですが、外部の情報等を踏まえ、感染拡大による影響が翌連結会計年度中に徐々に改善していくものと仮定して、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損判定等を行っております。
なお、この仮定は不確実性が高く、将来における実績値に基づく結果がこれらの見積り及び仮定と異なる可能