- 4170
- 2026/09/11
- 時価
- 20億円
- PER 予
- 104.29倍
- 2020年以降
- 赤字-141.71倍
(2020-2025年) - PBR
- 0.72倍
- 2020年以降
- 0.72-12.82倍
(2020-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.69%
- ROA 予
- 0.5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失は中間連結損益計算書の営業利益と一致しています。2026/08/14 15:38
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又は損失は中間連結損益計算書の営業損失と一致しています。2026/08/14 15:38
- #3 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- (1)各四半期末日時点における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を直近の期末決算数値比75%以上に維持すること。2026/08/14 15:38
(2)初回決算以降各年度の末日における連結の損益計算書上の営業利益が2期連続して損失とならないようにすること。
②コミットメントライン契約のうち100,000千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の下、当社グループは、顧客体験と業務プロセスの両面におけるDXを推進するため、クラウドサービスとプロフェッショナルサービスを統合した提供体制の強化に取り組んでまいりました。特に、生成AIを有効に活用して、既存のウェブサイトや業務ツールと連携することで、利用者が特別な操作を意識することなく顧客体験の高度化を実現するコンセプトとして「Magical UX」を打ち出し、顧客体験を改善することで事業成長を支援するAIインテグレーターとして、事業のさらなる進化を目指してきました。具体的には、生成AIを活用したエージェント型ソリューションとして、「Kaizen Conversion Agent」および「Kaizen Personalize Agent」といったラインナップを揃え、既存のIT基盤のボトルネックを回避しながら、顧客獲得やLTV改善などの支援を通じて、DXによるマーケティング領域の売上や生産性向上に寄与する取り組みを進めてまいりました。2026/08/14 15:38
以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は2,043,384千円(前年同期比4.8%減)、営業損失117,454千円(前年同期は営業利益14,617千円)、経常損失119,661千円(前年同期は経常利益22,132千円)、親会社株主に帰属する中間純損失144,432千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益11,915千円)となりました。
出典 (注1)㈱富士キメラ総研「2025 デジタルトランスフォーメーション市場の将来展望」 - #5 財務制限条項に関する注記
- (1)各四半期末日時点における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を直近の期末決算数値比75%以上に維持すること。2026/08/14 15:38
(2)初回決算以降各年度の末日における連結の損益計算書上の営業利益が2期連続して損失とならないようにすること。