無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 5億6746万
- 2026年3月31日 +7.19%
- 6億828万
個別
- 2025年3月31日
- 1億7873万
- 2026年3月31日 +40.82%
- 2億5169万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2026/06/24 13:11
定額法を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/24 13:11
投資活動の結果使用した資金は、167,807千円(前連結会計年度比318,482千円増加)となりました。その主な内訳は、有形固定資産の取得による支出11,613千円、無形固定資産の取得による支出156,940千円、貸付けによる支出14,581千円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2026/06/24 13:11
当連結会計年度中に実施した設備投資等の総額は246,954千円(無形固定資産を含む)であり、その主なものはAI関連の機能強化のための開発費用と、社内環境整備のためのシステム導入費用となります。なお、これらの所要資金は、主に自己資金で賄っております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
① 商品、貯蔵品
総平均法
② 仕掛品
個別法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 5~15年
工具、器具及び備品 4~15年2026/06/24 13:11