有価証券報告書-第19期(令和1年10月1日-令和2年9月30日)
1 発行済株式に関する事項
(変動事由の概要)
(1)普通株式の増加数の内訳は、次のとおりであります。
第三者割当増資による増加 5,000株
種類株式から普通株式への転換による増加 125,332株
(2)A種優先株式の減少数の内容は、次のとおりであります。
種類株式から普通株式への転換により取得した自己株式の消却による減少 61,000株
(3)B種優先株式の減少数の内容は、次のとおりであります。
種類株式から普通株式への転換により取得した自己株式の消却による減少 8,000株
(4)C種優先株式の増加数の内容は、次のとおりであります。
第三者割当増資による増加 56,332株
(5)C種優先株式の減少数の内容は、次のとおりであります。
種類株式から普通株式への転換により取得した自己株式の消却による減少 56,332株
2 自己株式に関する事項
該当事項はありません。
| 株式の種類 | 当事業年度期首 | 増加 | 減少 | 当事業年度末 |
| 普通株式(株) | 52,053 | 130,332 | ― | 182,385 |
| A種優先株式(株) | 61,000 | ― | 61,000 | ― |
| B種優先株式(株) | 8,000 | ― | 8,000 | ― |
| C種優先株式(株) | ― | 56,332 | 56,332 | ― |
| 合計 | 121,053 | 186,664 | 125,332 | 182,385 |
(変動事由の概要)
(1)普通株式の増加数の内訳は、次のとおりであります。
第三者割当増資による増加 5,000株
種類株式から普通株式への転換による増加 125,332株
(2)A種優先株式の減少数の内容は、次のとおりであります。
種類株式から普通株式への転換により取得した自己株式の消却による減少 61,000株
(3)B種優先株式の減少数の内容は、次のとおりであります。
種類株式から普通株式への転換により取得した自己株式の消却による減少 8,000株
(4)C種優先株式の増加数の内容は、次のとおりであります。
第三者割当増資による増加 56,332株
(5)C種優先株式の減少数の内容は、次のとおりであります。
種類株式から普通株式への転換により取得した自己株式の消却による減少 56,332株
2 自己株式に関する事項
該当事項はありません。