4169 ENECHANGE

4169
2026/09/07
時価
115億円
PER 予
20.91倍
2020年以降
赤字-139.87倍
(2020-2026年)
PBR
2.4倍
2020年以降
赤字-33.8倍
(2020-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
11.47%
ROA 予
7.93%
資料
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ENECHANGE(4169)の流動資産の推移 - 四半期

【期間】

連結

2018年12月31日
6億8006万
2019年12月31日 +38.11%
9億3926万
2020年9月30日 +64.4%
15億4411万
2020年12月31日 +5.33%
16億2645万
2021年3月31日 +0.71%
16億3804万
2021年6月30日 +23.13%
20億1690万
2021年9月30日 +5.2%
21億2174万
2021年12月31日 +186.39%
60億7648万
2022年3月31日 -9.99%
54億6919万
2022年6月30日 -8.23%
50億1923万
2022年9月30日 -10.28%
45億344万
2022年12月31日 +0.52%
45億2707万
2023年3月31日 -18.26%
37億27万
2023年6月30日 -34.05%
24億4039万
2023年9月30日 +39.33%
34億31万
2023年12月31日 +6.98%
36億3762万
2024年3月31日 +112.84%
77億4246万
2024年6月30日 -28.13%
55億6470万
2024年9月30日 -50.4%
27億6002万
2024年12月31日 +46.77%
40億5098万
2025年3月31日 +35.17%
54億7564万
2025年6月30日 -11.88%
48億2512万
2025年9月30日 +7.29%
51億7706万
2025年12月31日 +3.81%
53億7416万
2026年3月31日 +16.48%
62億5988万
2026年6月30日 -11.22%
55億5764万

個別

2018年12月31日
6億4091万
2019年12月31日 +35.05%
8億6555万
2020年12月31日 +91.09%
16億5397万
2021年12月31日 +261.65%
59億8152万
2022年12月31日 -49.79%
30億327万
2023年12月31日 -31.7%
20億5121万
2025年3月31日 +163.04%
53億9547万
2026年3月31日 +16.02%
62億5988万

有報情報

#1 事業等のリスク
当社では、取締役、執行役員、従業員、子会社取締役、子会社従業員、外部協力者に対するインセンティブを目的としたストックオプション制度を採用しております。本書提出日現在における新株予約権による潜在株式数は3,238,692株であり、発行済株式総数30,119,144株と潜在株式数3,238,692株の合計の9.7%に相当しておりますが、その多くは経営陣及び主要従業員の長期にわたるコミットメントを目的としたものであり、権利行使期間に一定の制限が設けられています。具体的には、当社代表取締役CEOの城口洋平に対して付与された新株予約権は、2018年から段階的に権利行使可能となる条件のため、当社グループの長期にわたる価値向上に対してのコミットメントを担保するものです。また、植野泰幸に対して付与された新株予約権は、いわゆる時価発行新株予約権信託®であり、2018年から5年間にわたり、当社取締役(代表取締役CEOの城口洋平を除く)、執行役員、従業員、子会社取締役、子会社従業員、外部協力者に段階的に付与し権利行使可能となる条件です。時価発行新株予約権信託®の活用により、長期にわたるコミットメントの強化、並びに人材採用力の強化、現金での給与・賞与等の報酬水準を抑制する効果が見込まれるため、当社グループの業績においても重要な影響を持ちます。これらの新株予約権を除くと、本書提出日現在における新株予約権による潜在株式数は80,736株であり、発行済株式総数30,119,144株と潜在株式数80,736株の合計の0.3%に相当します。本書提出日現在においては、更なる新株予約権の新規発行は予定しておりませんが、競争環境等の変化により今後付与される新株予約権の行使が行われた場合には、既存株主が保有する株式の1株当たりの株式価値が希薄化する可能性があります。
また、国税庁は、2023年5月30日に「ストックオプションに対する課税(Q&A)」を公表し、「信託型ストックオプション」は、会社側が付与した権利を役職員等が行使して株式を取得した場合、その経済的利益が実質的な給与にみなされることから、 役職員が当該ストックオプションを行使して発行会社の株式を取得した場合、その経済的利益については給与所得として源泉所得税を徴収して、納付する必要があるとの見解を示しました。当第2四半期においては、源泉所得税の要納付額相当分としての金額429,599千円を四半期連結貸借対照表の「流動負債」の「未払金」に計上するとともに、これに対応する債権を流動資産の「未収入金」に計上しております。
今回の国税庁の見解を受け、社内及び外部専門家等とも協議の上、今後の対応を検討中であり、状況によっては当社の財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。
2023/08/10 15:13
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当第2四半期連結会計期間末における流動資産は3,212,017千円となり、前連結会計年度末に比べ1,315,059千円減少いたしました。これは主に現金及び預金が1,790,587千円減少し、前渡金が153,670千円、未収入金が201,612千円増加したことによるものです。
また、当第2四半期連結会計期間末における固定資産は2,406,156千円となり、前連結会計年度末に比べ174,409千円増加いたしました。これは主に、差入保証金が116,905千円増加したことによるものです。
2023/08/10 15:13
#3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
国税庁は、2023年5月30日に「ストックオプションに対する課税(Q&A)」を公表し、「信託型ストックオプション」は、会社側が付与した権利を役職員等が行使して株式を取得した場合、その経済的利益が実質的な給与にみなされることから、 役職員が当該ストックオプションを行使して発行会社の株式を取得した場合、その経済的利益については給与所得として源泉所得税を徴収して、納付する必要があるとの見解を示しました。
当第2四半期においては、源泉所得税の要納付額相当分としての金額429,599千円を四半期連結貸借対照表の「流動負債」の「未払金」に計上するとともに、これに対応する債権を流動資産の「未収入金」に計上しております。
2023/08/10 15:13

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