無形固定資産
連結
- 2020年12月31日
- 1億2066万
- 2021年12月31日 +335.53%
- 5億2555万
個別
- 2020年12月31日
- 6586万
- 2021年12月31日 +42.6%
- 9392万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産(のれんを除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。
(3)重要な引当金の計上基準
①貸倒引当金
売上債権等の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2023/01/13 15:24 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/01/13 15:24
当連結会計年度における投資活動の結果使用した資金は△552,946千円(前期は294,696千円の支出)となりました。支出の主な要因は、無形固定資産の取得による支出△64,917千円、投資有価証券の取得による支出△573,267千円、連結範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出△276,507千円等であり、収入の主な要因は投資有価証券の払戻しによる収入386,734千円等であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 3年~5年2023/01/13 15:24
②無形固定資産(のれんを除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。
3.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
売上債権等の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2023/01/13 15:24