ENECHANGE(4169)のソフトウエア仮勘定の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2019年12月31日
- 1108万
- 2020年9月30日 -53.05%
- 520万
- 2020年12月31日 +127.62%
- 1184万
- 2021年12月31日 +224.59%
- 3844万
- 2022年12月31日 -17.51%
- 3170万
- 2023年3月31日 +223.23%
- 1億249万
- 2023年6月30日 -30.36%
- 7137万
- 2023年9月30日 -95.63%
- 312万
- 2023年12月31日 -78.81%
- 66万
- 2024年3月31日 +999.99%
- 2628万
- 2024年6月30日 +83.63%
- 4825万
- 2024年9月30日 +150.83%
- 1億2104万
- 2024年12月31日 +36.48%
- 1億6519万
個別
- 2019年12月31日
- 581万
- 2020年12月31日 -13.08%
- 505万
- 2021年12月31日 +660.91%
- 3844万
- 2022年12月31日 -17.51%
- 3170万
- 2023年12月31日 -97.92%
- 66万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- EVアプリ開発 74,224千円2025/06/24 15:44
ソフトウエア仮勘定 EVアプリ開発 186,225千円
3.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、主として、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(会社別、事業別)を単位としてグルーピングを行っております。ただし、ソフトウエアについては、プロダクト単位を他の資産グループから独立したキャッシュ・フローを生み出す単位として個別にグルーピングを行っております。2025/06/24 15:44
「エネルギーデータ事業」のソフトウエア等については、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失414,821千円として特別損失に計上しました。その内訳は、ソフトウエア302,820千円及びソフトウエア仮勘定112,000千円であります。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため回収可能価額を零として評価しております。
「エネルギープラットフォーム事業」ののれんについては、取得時点における事業計画の見直し等により当初想定していた収益が見込めなくなったことから、当該減少額を減損損失193,141千円として特別損失に計上しました。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため回収可能価額を零として評価しております。