有価証券報告書-第10期(2024/01/01-2025/03/31)
④ 指標及び目標
当社グループでは、上記マテリアリティの中でも、エネルギー業界における長期の時間軸に対応した形で持続可能性の高い企業体となり、外部環境の変化や技術革新等に対しても柔軟に適応して成長することが重要であるという観点により、ビジネスモデルのレジリエンスを特に重視しております。そのため、レジリエンスの基盤となるストック型収益(毎期、経常的・反復的に生じる継続報酬やソフトウェアライセンス料等)を重要指標と定めています。なお、本報告書提出日現在においては、当該指標についての目標は設定しておりません。
当社グループでは、上記マテリアリティの中でも、エネルギー業界における長期の時間軸に対応した形で持続可能性の高い企業体となり、外部環境の変化や技術革新等に対しても柔軟に適応して成長することが重要であるという観点により、ビジネスモデルのレジリエンスを特に重視しております。そのため、レジリエンスの基盤となるストック型収益(毎期、経常的・反復的に生じる継続報酬やソフトウェアライセンス料等)を重要指標と定めています。なお、本報告書提出日現在においては、当該指標についての目標は設定しておりません。