売上高
連結
- 2020年12月31日
- 51億1024万
- 2021年12月31日 -1.58%
- 50億2944万
個別
- 2020年12月31日
- 50億7047万
- 2021年12月31日 -1.71%
- 49億8397万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2022/03/28 15:31
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。(単位:千円) 日本 米国 その他 合計 外部顧客への売上高 4,184,185 591,400 334,662 5,110,247
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3. 主要な顧客ごとの情報2022/03/28 15:31
(単位:千円) 顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 株式会社あらた 854,514 各種オリジナル商品等の企画販売 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2022/03/28 15:31
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。(単位:千円) 日本 米国 その他 合計 外部顧客への売上高 3,773,078 877,303 379,061 5,029,442 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (6) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2022/03/28 15:31
当社グループは、売上高、売上総利益率、経常利益及び売上高経常利益率を重要な経営指標として位置付けております。当該指標を採用した理由は、当社グループの収益力を客観的に評価できる指標であるためです。今後も引き続き商品企画力を強化し付加価値の向上に取り組むことによって、売上高及び経常利益の増加、売上総利益率及び売上高経常利益率の上昇を目指してまいります。
2.優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (コスメ(ピーリングフットケア))2022/03/28 15:31
国内でPR施策やSNSでの宣伝を積極的に行い、取扱店舗の拡大を進め、海外では、特に米国においてWalmart、Sally Beautyなど大手小売チェーンに加え、大手百貨店であるJCPenneyで販売開始され展開を拡大し、当連結会計年度の売上高は1,543,287千円(前期比28.1%増)となりました。
(コスメ(その他)) - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- ②企業結合を行った主な理由2022/03/28 15:31
当社は、中期計画として2025年12月期に売上高100億円、経常利益10億円を数値目標とし、この達成のため基本戦略(継続的に毎年30商品以上の新商品の発売)と4つの成長戦略(1.ヒット商品の育成と主要商品の再活性化、2.自社EC強化、3.新規ジャンル参入、4.海外販路の強化)を掲げております。
ファミリー・サービス・エイコーは1976年の創業以来、浄水器、医療機器、生活雑貨、歯ブラシ及び除菌装置など様々な商品ジャンルの企画・製造・販売を事業とし、高品質な製品の提供を通じて安定的に成長を続けております。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引の内容は、次の通りであります。2022/03/28 15:31
前事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 売上高 89,316 千円 49,914 千円 営業取引以外の取引による取引高 960 〃 960 〃