有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループの連結財務諸表の作成にあたっては、報告期間の期末日における資産・負債の計上、偶発資産・偶発負債の開示及び期中の収益・費用の計上を行うため、必要に応じて会計上の見積り及び仮定を用いております。この会計上の見積り及び仮定は、その性質上不確実であり、実際の結果と異なる可能性があります。連結財務諸表に重要な影響を与える会計上の見積り及び仮定は以下の通りであります。2023/03/28 17:04
・のれん及び顧客関係資産の評価
・棚卸資産の評価 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- デューデリジェンス等に対する報酬・手数料 43,532千円2023/03/28 17:04
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見込まれる期間(10年)で均等償却することとしております。2023/03/28 17:04 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにファミリー・サービス・エイコー㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/03/28 17:04
流動資産 1,980,719 千円 固定資産 873,904 〃 のれん 333,396 〃 顧客関係資産 267,278 〃 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/03/28 17:04
前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 税額控除 △ 2.83% - のれん償却 - 3.80% その他 △ 0.04% △ 0.79% - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- これらの収益は顧客との契約において約束された対価から、値引き、リベート及び返品等を控除した金額で測定しております。2023/03/28 17:04
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見込まれる期間(10年)で均等償却することとしております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/03/28 17:04
のれん及び顧客関係資産の評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2023/03/28 17:04
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)