固定資産
連結
- 2022年12月31日
- 15億1962万
- 2023年12月31日 +7.11%
- 16億2759万
個別
- 2022年12月31日
- 23億393万
- 2023年12月31日 +19.35%
- 27億4963万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (15) 減損損失について2024/04/02 10:31
当社グループの既存店舗及び、今後、出店した地域又は商業施設において、当社グループがメインターゲットとする顧客層の集客が減り、事業の収益性が悪化し、固定資産の時価が著しく下落した場合には、減損会計の適用により、固定資産について減損損失が発生し、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(16) 許認可について - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2024/04/02 10:31
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及び算定方法流動資産 573,510千円 固定資産 5,389千円 資産合計 578,899千円
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/04/02 10:31
① 有形固定資産
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに一部子会社が2016年4月1日以降に取得する建物附属設備及び構築物については定額法によっております。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 有形固定資産売却益の内容は、次の通りであります。2024/04/02 10:31
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/04/02 10:31
- #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにファミリー・サービス・エイコー㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2024/04/02 10:31
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)流動資産 1,980,719 千円 固定資産 873,904 〃 のれん 333,396 〃
株式の取得により新たにフジアンドチェリー㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/04/02 10:31
当連結会計年度において投資活動の結果減少した資金は、144,960千円となりました。これは、無形固定資産の取得による支出91,000千円、フジアンドチェリー株式会社を新規に連結したことによる支出17,079千円などによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2024/04/02 10:31
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「有形固定資産」の「機械装置及び運搬具」、「減価償却累計額」及び「機械装置及び運搬具(純額)」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「有形固定資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「機械装置及び運搬具」に表示していた241,086千円、「減価償却累計額」に表示していた△213,855千円及び「機械装置及び運搬具(純額)」に表示していた27,230千円は、「有形固定資産」の「その他」として組み替えております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2024/04/02 10:31
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 - #10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2024/04/02 10:31
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3. 主要な顧客ごとの情報