- #1 主要な顧客に関する情報(IFRS)(連結)
(5) 主要顧客に関する情報
連結売上収益の10%以上を占める顧客の売上収益は、以下のとおりです。
2024/06/27 15:41- #2 地域に関する情報(IFRS)(連結)
(4) 地域に関する情報
外部顧客への売上収益及び非流動資産の地域別内訳は、以下のとおりです。
① 外部顧客への売上収益
2024/06/27 15:41- #3 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(5) 業績に与える影響
取得日以降に被取得企業から生じた売上収益及び当期利益は、重要性が乏しいため記載を省略しています。また、当該企業結合が期首に行われたと仮定した場合の損益情報は、連結財務諸表に与える影響額に重要性がないため開示していません。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2024/06/27 15:41- #4 注記事項-売上収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(1) 収益の分解
分解した売上収益とセグメントとの関連は、以下のとおりです。
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
2024/06/27 15:41- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
セグメントごとの業績は以下の通りです。
<就労支援事業>従来のLITALICOワークス事業に株式会社ヒューマングローを加え就労支援事業としています。就労支援事業については、当連結会計年度で新規に開設した16施設の集客も順調に推移し、累計で143施設となりました。引き続き高水準で就職者数が推移したものの、新規利用者数は順調に拡大しています。一方で今後の施設開設数増加に向けての体制強化を実施しており、当連結会計年度の売上収益は10,585百万円(前連結会計年度比11.3%増)、セグメント利益は3,531百万円(前連結会計年度比2.8%増)となりました。
<児童福祉事業>従来のLITALICOジュニア事業に株式会社unicoを加え児童福祉事業としています。児童福祉事業については、既存施設の利用率が引き続き高い水準で推移し、当連結会計年度で新規に開設した18施設の集客も順調に推移し、累計で159施設となりました。施設開設に向けた先行費用の回収が進み、当連結会計年度の売上収益は9,553百万円(前連結会計年度比20.5%増)、セグメント利益は1,710百万円(前連結会計年度比12.8%増)となりました。
2024/06/27 15:41- #6 連結損益計算書(IFRS)(連結)
【連結損益計算書】
| (単位:百万円) |
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| 売上収益 | 6,25 | 24,170 | 29,792 |
| 売上原価 | | △14,527 | △18,021 |
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