有価証券報告書-第6期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)
(1株当たり情報)
(注) 1.2020年8月14日開催の取締役会決議により、2020年8月30日付で1株につき3株の割合で株式分割を行っているため、前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失を算定しております。
2.前事業年度の1株当たり純資産額については、優先株式に対する残余財産の分配額を控除して算定しております。
3.1株当たり当期純損失の算定上、転換型の参加型株式については、転換後の普通株式と同様に扱っており、普通株式の期中平均株式数に含めております。
4.前事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり期中平均株価が把握できないため、また、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。また、当事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。
5.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前事業年度 (自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) | 当事業年度 (自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) | |
| 1株当たり純資産額 | △485.51円 | 153.81円 |
| 1株当たり当期純損失(△) | △53.29円 | △23.58円 |
(注) 1.2020年8月14日開催の取締役会決議により、2020年8月30日付で1株につき3株の割合で株式分割を行っているため、前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失を算定しております。
2.前事業年度の1株当たり純資産額については、優先株式に対する残余財産の分配額を控除して算定しております。
3.1株当たり当期純損失の算定上、転換型の参加型株式については、転換後の普通株式と同様に扱っており、普通株式の期中平均株式数に含めております。
4.前事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり期中平均株価が把握できないため、また、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。また、当事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。
5.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度 (自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) | 当事業年度 (自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) |
| 1株当たり当期純損失 | ||
| 当期純損失(△)(千円) | △2,060,805 | △1,003,210 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る当期純損失(△)(千円) | △2,060,805 | △1,003,210 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 38,670,112 | 42,542,785 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり 当期純利益金額の算定に含まれなかった潜在株式の概要 | 無担保転換社債型新株予約権付社債2種類(額面総額1,000,000千円)及びストック・オプション6種類(新株予約権の目的となる株式の数4,816,125株) これらの詳細については、「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2) 新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 | 無担保転換社債型新株予約権付社債2種類(額面総額1,000,000千円)及びストック・オプション9種類(新株予約権の目的となる株式の数5,311,518株) これらの詳細については、「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2) 新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 |