訂正四半期報告書-第9期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30)
金融商品関係
(金融商品関係)
(投資有価証券)
投資有価証券が、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
前連結会計年度末(2022年12月31日)
※ 以下の金融商品は、市場価格のない株式等であることから、「投資有価証券」には含まれておりません。当該市場価格のない株式等の連結貸借対照表計上額は以下のとおりであります。
当第2四半期連結会計期間末(2023年6月30日)
※ BASE Partners Fund 1号投資事業有限責任組合を連結子会社化したことにより、BASE Partners Fund 1号投資事業有限責任組合が保有している非上場の投資有価証券を時価評価したことに伴い、上表に含めております。
以下の金融商品は、市場価格のない株式等であることから、「投資有価証券」には含まれておりません。当該市場価格のない株式等の連結貸借対照表計上額は以下のとおりであります。
金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項
金融商品の時価を、時価の算定に係るインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。
レベル1の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時価の算定の対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価
レベル2の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1のインプット以外の時価の算定に係るインプットを用いて算定した時価
レベル3の時価:観察できない時価の算定に係るインプットを使用して算定した時価
時価の算定に重要な影響を与えるインプットを複数使用している場合には、それらのインプットがそれぞれ属するレベルのうち、時価の算定における優先順位が最も低いレベルに時価を分類しております。
(1)時価で四半期連結貸借対照表に計上している金融商品
(2)時価で四半期連結貸借対照表に計上している金融商品以外の金融商品
該当はありません。
(転換社債型新株予約権付社債)
前連結会計年度末(2022年12月31日)
該当事項はありません。
当第2四半期連結会計期間末(2023年6月30日)
(転換社債型新株予約権付社債)
転換社債型新株予約権付社債は、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、四半期連結貸借対照表計上額に前連結会計年度の末日と比較して著しい変動が認められますが、当第2四半期連結貸借対照表計上額と時価との差額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(投資有価証券)
投資有価証券が、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
前連結会計年度末(2022年12月31日)
| (単位:千円) | |||
| 科目 | 連結貸借対照表計上額 | 時価 | 差額 |
| 投資有価証券※ | - | - | - |
| 資産計 | - | - | - |
※ 以下の金融商品は、市場価格のない株式等であることから、「投資有価証券」には含まれておりません。当該市場価格のない株式等の連結貸借対照表計上額は以下のとおりであります。
| 区分 | 前連結会計年度 |
| 投資有価証券 | 20,000千円 |
| 関係会社株式 | 602千円 |
| 関係会社出資金 | 6,887千円 |
| 出資金 | 15,000千円 |
当第2四半期連結会計期間末(2023年6月30日)
| (単位:千円) | |||
| 科目 | 四半期連結貸借対照表計上額 | 時価 | 差額 |
| 投資有価証券※ | 285,776 | 285,776 | - |
| 資産計 | 285,776 | 285,776 | - |
※ BASE Partners Fund 1号投資事業有限責任組合を連結子会社化したことにより、BASE Partners Fund 1号投資事業有限責任組合が保有している非上場の投資有価証券を時価評価したことに伴い、上表に含めております。
以下の金融商品は、市場価格のない株式等であることから、「投資有価証券」には含まれておりません。当該市場価格のない株式等の連結貸借対照表計上額は以下のとおりであります。
| 区分 | 当第2四半期連結会計期間 |
| 投資有価証券 | 49,900千円 |
| 関係会社株式 | 6,868千円 |
| 出資金 | 15,000千円 |
金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項
金融商品の時価を、時価の算定に係るインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。
レベル1の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時価の算定の対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価
レベル2の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1のインプット以外の時価の算定に係るインプットを用いて算定した時価
レベル3の時価:観察できない時価の算定に係るインプットを使用して算定した時価
時価の算定に重要な影響を与えるインプットを複数使用している場合には、それらのインプットがそれぞれ属するレベルのうち、時価の算定における優先順位が最も低いレベルに時価を分類しております。
(1)時価で四半期連結貸借対照表に計上している金融商品
| 区分 | 時価(千円) | |||
| レベル1 | レベル2 | レベル3 | 合計 | |
| 投資有価証券 | - | - | 285,776 | 285,776 |
| 資産計 | - | - | 285,776 | 285,776 |
(2)時価で四半期連結貸借対照表に計上している金融商品以外の金融商品
該当はありません。
(転換社債型新株予約権付社債)
前連結会計年度末(2022年12月31日)
該当事項はありません。
当第2四半期連結会計期間末(2023年6月30日)
(転換社債型新株予約権付社債)
転換社債型新株予約権付社債は、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、四半期連結貸借対照表計上額に前連結会計年度の末日と比較して著しい変動が認められますが、当第2四半期連結貸借対照表計上額と時価との差額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。