東京通信グループ(7359)ののれん - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年12月31日
- 288万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/03/26 13:17
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) - #2 事業等のリスク
- ④ 減損損失のリスクについて2026/03/26 13:17
当社は、株式取得による会社の買収に伴いのれん等の計上をしております。今後、当初の想定に比べ事業展開が計画どおり進まない場合には、のれん等の減損処理を行うことにより当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑤ 新規事業及び業容拡大について - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (4) のれんの償却方法及び償却期間2026/03/26 13:17
のれんの償却については、その効果の発現する期間(4年~9年)にわたり、定額法により償却しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/03/26 13:17
(注) 前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失であるため注記を省略しております。前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 投資有価証券売却損益 - % △23.7 % のれん償却額 - % 5.7 % 持分法による投資損失 - % △0.1 %
3. 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における財政状態は、資産が36億71百万円(前期末比2.1%減)、負債が27億81百万円(同6.9%減)、純資産は8億90百万円(同16.3%増)となりました。2026/03/26 13:17
資産の主な増減要因は、現金及び預金が3億67百万円増加、償却によりのれん、商標権及び顧客関連資産が3億44百万円減少、売却などにより投資有価証券が1億28百万円減少したことによるものであります。
負債の主な増減要因は、短期借入金が2億44百万円増加、未払金が21百万円減少、返済により長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が1億20百万円減少、償還により1年内償還予定の転換社債型新株予約権付社債が1億94百万円減少したことによるものであります。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/03/26 13:17
該当事項はありません。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/03/26 13:17
のれん、商標権及び顧客関連資産の評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額