東京通信グループ(7359)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2019年12月31日
- 1億6634万
- 2020年12月31日 +71.04%
- 2億8452万
- 2021年6月30日 -33.33%
- 1億8968万
- 2021年12月31日 +60.94%
- 3億529万
- 2022年6月30日 -45.23%
- 1億6722万
- 2022年12月31日 +53.82%
- 2億5722万
- 2023年6月30日 -95.4%
- 1183万
- 2023年12月31日
- -4520万
- 2024年6月30日
- -483万
- 2024年12月31日
- 1億2913万
- 2025年6月30日 +45.92%
- 1億8843万
- 2025年12月31日 +99.69%
- 3億7628万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ現金及び現金同等物が3億67百万円増加の11億38百万円となりました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況と主な内容は、次のとおりであります。2026/03/26 13:17
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における営業活動の結果、前連結会計年度末に比べ2億47百万円増加の3億76百万円の資金流入となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益が6億65百万円、減価償却費及びのれん償却額が3億61百万円あった一方、法人税等の支払額1億43百万円があったことによるものであります。