ソフトウエア
連結
- 2018年12月31日
- 1371万
- 2019年12月31日 +69.81%
- 2328万
個別
- 2018年12月31日
- 1371万
- 2019年12月31日 +69.81%
- 2328万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2020/12/15 15:00
建物 サテライトオフィス内装工事 11,574千円 ソフトウエア アプリ事業用ソフトウエア 12,423千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 第5期連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)2020/12/15 15:00
当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末に比べて300,508千円減少し、874,492千円となりました。これは主に、各報告セグメントでの売掛金111,249千円増加、アプリ事業において国内向けカジュアルゲームアプリの取得等によるソフトウエア9,573千円増加の一方、BASE Partners Fund 1号投資事業有限責任組合の連結範囲(連結子会社から持分法適用関連会社へ)の変更にともない、営業投資有価証券62,500千円及び投資有価証券131,890千円の減少等があったことによるものであります。
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べて51,992千円増加し、282,969千円となりました。これは主に、各報告セグメントでの広告原価並びに広告宣伝費、人件費等の増加にともなう、買掛金13,171千円及び未払金95,718千円増加の一方、不採算事業の整理等に伴う清算子会社2社に係る税務上の損金認容等による未払法人税等47,673千円減少等があったことによるものであります。 - #3 設備投資等の概要
- (3) 全社共通2020/12/15 15:00
当第3四半期連結累計期間における設備投資等の総額は2,894千円であります。その内容は、主に業務用パソコン等の取得及びコーポレートサイト改修によるソフトウエアの取得であります。なお、重要な設備の除却又は売却はありません。 - #4 連結損益計算書関係(連結)
- (新規事業)2020/12/15 15:00
新規事業としてシステム開発の準備を進めておりましたが、より収益性の高い既存事業への選択と集中をすべく、事業撤退の方針を決定いたしました。当該事業では、システム開発に伴うソフトウエア仮勘定が主要な資産でありました。システム開発を中止し、当該費用等を事業撤退損失として計上いたしました。
当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)場所 用途 種類 事業撤退損失(千円) clarte code合同会社(東京都渋谷区) 販売用化粧品 商品貯蔵品前渡金その他流動資産 28,089 株式会社AI Contract(東京都渋谷区) システム開発費 前渡金ソフトウエア仮勘定 1,513 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産2020/12/15 15:00
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)定額法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産2020/12/15 15:00
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法