営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年6月30日
- -3066万
- 2024年6月30日 -589.57%
- -2億1142万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△238,770千円は、主に一般管理費等の各報告セグメントに配賦されない全社費用であります。2024/08/14 11:36
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ.当中間連結会計期間(自 2024年1月1日 至 2024年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、メタバース事業、デジタルサイネージ事業、人材紹介事業、投資事業及び新規事業開発等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△266,427千円は、主にセグメント間取引に係る未実現利益の調整及び一般管理費等の各報告セグメントに配賦されない全社費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/08/14 11:36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中で、当社グループは、「創造によって世界中のエモーショナルを刺激する」というパーパスの実現に向けて、ビジョンに「Digital Well-Being」を掲げ、インターネットを通じて人々の心を豊かにするサービスを創造し続けることによって企業価値の持続的な向上を図っております。当中間連結会計期間におきましては、メディア事業においてリリースまでの開発期間の遅延による配信タイトル数の減少と、新規ジャンルへの先行投資によるコスト増により、売上高が減少し、営業損失となりました。2024/08/14 11:36
以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は27億71百万円(前中間連結会計期間比7.3%減)、営業損失は2億11百万円(前中間連結会計期間は営業損失30百万円)、経常損失は88百万円(前中間連結会計期間は経常損失56百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失は1億58百万円(前中間連結会計期間は親会社株主に帰属する中間純損失87百万円)、EBITDA(営業利益+のれん償却費+減価償却費)は△16百万(前中間会計期間はEBITDA1億32百万円)となりました。
(※1)出所 株式会社電通「2023年 日本の広告費」