- 4174
- 2026/09/11
- 時価
- 43億円
- PER 予
- 19.49倍
- 2022年以降
- 赤字-137.32倍
(2022-2026年) - PBR
- 2.44倍
- 2022年以降
- 1.03-5.3倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 2.78%
- ROE 予
- 12.54%
- ROA 予
- 3.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2022年1月31日
- 21億4864万
- 2023年1月31日 +52.94%
- 32億8605万
個別
- 2022年1月31日
- 20億9690万
- 2023年1月31日 +36.4%
- 28億6018万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2023/04/27 15:13
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及び算定方法流動資産 430,003千円 固定資産 2,243千円 資産合計 432,246千円 流動負債 204,654千円 固定負債 115,500千円 負債合計 320,154千円
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の売上高は108,221千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ24,255千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は16,828千円増加しております。2023/04/27 15:13
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度より「売掛金及び契約資産」に含めて表示することとし、「流動負債」に表示していた「その他」は、当事業年度より「契約負債」及び「その他」にそれぞれ区分表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておらず、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ムービングクルーを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ムービングクルー株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/04/27 15:13
当連結会計年度(自 2022年2月1日 至 2023年1月31日)流動資産 53,917 千円 固定資産 2,593 のれん 100,388 流動負債 △40,399 固定負債 △6,500 株式の取得価額 110,000 現金及び現金同等物 △23,759 差引:取得のための支出 86,240
株式の取得により新たに株式会社Y'sを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社Y's株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/04/27 15:13
当連結会計年度末の資産合計は、4,198,509千円と前連結会計年度末に比べて1,382,652千円の増加となりました。流動資産は1,137,407千円増加し、3,286,052千円となりました。これは主に、現金及び預金の増加383,263千円、売掛金及び契約資産(前連結会計年度は売掛金)の増加651,599千円、仕掛品の減少95,885千円等によるものであります。固定資産は245,244千円増加し、912,456千円となりました。これは主に、のれんの増加96,410千円、その他の無形固定資産の増加69,380千円、繰延税金資産の増加71,499千円等によるものであります。
(負債) - #5 関係会社に関する資産・負債の注記
- 区分掲記されたもの以外で各科目に含まれているものは、次のとおりであります。2023/04/27 15:13
前事業年度(2022年1月31日) 当事業年度(2023年1月31日) その他(流動資産) 825千円 8,458千円 その他(投資その他の資産) ― 3,250