無形固定資産
連結
- 2023年9月30日
- 14億3900万
- 2024年9月30日 -5.07%
- 13億6600万
個別
- 2023年9月30日
- 2億800万
- 2024年9月30日 +5.77%
- 2億2000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
未成業務支出金
個別法による原価法を採用しております。
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)
原材料及び貯蔵品
主として先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を、一部の連結子会社は個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法(ただし、2005年10月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については、定額法)を採用しております。在外子会社については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~20年2024/12/25 16:51 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2024/12/25 16:51
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「株式報酬費用」、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の支出」に含めていた「定期預金の預入による支出」、「無形固定資産の取得による支出」、「差入保証金の差入による支出」及び「その他の収入」に含めていた「有形固定資産の売却による収入」、「差入保証金の回収による収入」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた79百万円は、「株式報酬費用」33百万円、「その他」46百万円として、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の支出」に表示していた△329百万円は、「定期預金の預入による支出」△56百万円、「無形固定資産の取得による支出」△145百万円、「差入保証金の差入による支出」△69百万円、「その他の支出」△58百万円として、また、「その他の収入」に表示していた167百万円は、「有形固定資産の売却による収入」1百万円、「差入保証金の回収による収入」163百万円、「その他の収入」2百万円として組替しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産は除く)2024/12/25 16:51
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