- 9248
- 2026/09/03
- 時価
- 159億円
- PER 予
- 12.23倍
- 2022年以降
- 赤字-20.61倍
(2022-2025年) - PBR
- 0.69倍
- 2022年以降
- 0.56-1.24倍
(2022-2025年) - 配当 予
- 3.54%
- ROE 予
- 5.6%
- ROA 予
- 2.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2023年9月30日
- 14億2800万
- 2024年9月30日 -31.16%
- 9億8300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は81億92百万円(前連結会計年度末の資金残高は70億31百万円で、前連結会計年度末と比べ11億60百万円の増加)となりました。また、当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次のとおりであります。2024/12/25 16:51
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果取得した資金は9億83百万円(前連結会計年度は14億28百万円の取得で、前連結会計年度と比べ4億45百万円の収入の減少)となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2024/12/25 16:51
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「株式報酬費用」、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の支出」に含めていた「定期預金の預入による支出」、「無形固定資産の取得による支出」、「差入保証金の差入による支出」及び「その他の収入」に含めていた「有形固定資産の売却による収入」、「差入保証金の回収による収入」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた79百万円は、「株式報酬費用」33百万円、「その他」46百万円として、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の支出」に表示していた△329百万円は、「定期預金の預入による支出」△56百万円、「無形固定資産の取得による支出」△145百万円、「差入保証金の差入による支出」△69百万円、「その他の支出」△58百万円として、また、「その他の収入」に表示していた167百万円は、「有形固定資産の売却による収入」1百万円、「差入保証金の回収による収入」163百万円、「その他の収入」2百万円として組替しております。