ファブリカ HD(4193)ののれん償却額 - インターネットサービスグループの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2023年3月31日
- 39万
- 2024年3月31日 +999.99%
- 468万
- 2025年3月31日 ±0%
- 468万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/25 14:45
当連結会計年度ののれん償却額は「ビジネスコミュニケーション事業」の4,688千円及び「AI事業」の1,483千円、当連結会計年度末におけるのれんの未償却残高は「ビジネスコミュニケーション事業」の13,674千円であります。なお、「AI事業」においてのれん減損損失5,192千円を計上しているため、「その他」におけるのれんの未償却残高はありません。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- インターネットサービスグループ」の再編
WEBサービスの企画・開発・運営を担い、他セグメントの事業支援も行っていた「インターネットサービスグループ」のCRM領域を「ビジネスコミュニケーション事業」、メディア領域を「オートモーティブプラットフォーム事業」に再編成し、サービス毎に適切な事業領域のセグメントに再配置することで、経営資源の最適配分を行うとともに、事業活動の実態をセグメント区分に反映させ、業績進捗をより適正に管理・評価し開示を行うことができるものと判断いたしました。2026/06/25 14:45 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ※EBITDA=営業利益+減価償却費+のれん償却額2026/06/25 14:45
当連結会計年度の売上高は10,567百万円(前期比14.8%増)、営業利益は1,219百万円(同10.3%増)、経常利益は1,225百万円(同9.8%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度に出資先の投資有価証券評価損および連結子会社保有のソフトウェア減損損失といった一時的な特別損失を計上した反動により、665百万円(同100.7%増)と大きく伸長いたしました。