ファブリカ HD(4193)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 5129万
- 2020年3月31日 +59.37%
- 8175万
- 2021年3月31日 -2.16%
- 7999万
- 2022年3月31日 +12.18%
- 8973万
- 2023年3月31日 -33.8%
- 5940万
- 2024年3月31日 +169.31%
- 1億5997万
- 2025年3月31日 +3.02%
- 1億6480万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物及び車両運搬具については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2025/06/25 11:51
(イ)建物及び構築物 15~40年
(ロ)機械装置及び運搬具 5~10年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/06/25 11:51
資産のグルーピング方法について、事業用資産については、管理会計上の区分に基づきグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失額 大阪府大阪市淀川区 事業用資産(U-CARソリューショングループ) 建物及び構築物 2,843千円 東京都港区 事業用資産(その他) のれん 5,192千円 ソフトウエア 50,294千円 その他 406千円
事業用資産の収益性が低下したこと等に伴い当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。