ファブリカ HD(4193)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - SMSソリューショングループの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 188万
- 2020年3月31日 +269.48%
- 696万
- 2021年3月31日 +263.27%
- 2528万
- 2022年3月31日 -55.63%
- 1122万
- 2023年3月31日 -0.43%
- 1117万
- 2024年3月31日 +50.79%
- 1684万
- 2025年3月31日 -23.61%
- 1286万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額33,770千円は、各報告セグメントに帰属しない減価償却費となります。2026/06/25 14:45
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額47,710千円は、各報告セグメントに配分していない主にソフトウエア仮勘定及びソフトウエアへの投資額であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額30,187千円は、各報告セグメントに配分していない主にソフトウエア仮勘定及びソフトウエアへの投資額であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/25 14:45 - #3 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- AI事業」の追加
当社グループの成長戦略として、AI分野への注力をさらに強化していくにあたり、AI関連事業を独立してセグメント化いたします。これにより、戦略的投資の方針と資源配分を明示し、当社グループの業績に与える影響を可視化することで、投資家・株主の皆様への透明性の高い情報提供の実現を図ります。
(3)セグメント名称の変更
事業環境や社会の変化に柔軟に対応していく事業内容を踏まえ、各セグメントの事業領域及び戦略を明確化することを目的として、従来の「SMSソリューショングループ」を「ビジネスコミュニケーション事業」、従来の「U-CARソリューショングループ」を「オートモーティブプラットフォーム事業」に、「オートサービスグループ」を「オートサービス事業」に名称を変更いたしました。なお、前連結会計年度のセグメント情報は、上記変更後の計算方法によって作成したものを開示しております。2026/06/25 14:45