ファブリカ HD(4193)の従業員数 - オートサービスグループの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)セグメント名称の変更2026/06/25 14:45
事業環境や社会の変化に柔軟に対応していく事業内容を踏まえ、各セグメントの事業領域及び戦略を明確化することを目的として、従来の「SMSソリューショングループ」を「ビジネスコミュニケーション事業」、従来の「U-CARソリューショングループ」を「オートモーティブプラットフォーム事業」に、「オートサービスグループ」を「オートサービス事業」に名称を変更いたしました。なお、前連結会計年度のセグメント情報は、上記変更後の計算方法によって作成したものを開示しております。
4.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2026/06/25 14:45
オートサービスグループにおける積車及び貸出用車両(「機械装置及び運搬具」)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #3 主要な設備の状況
- (注)東京本部の一部を、株式会社ファブリカコミュニケーションズ、株式会社メディア4u及びSparkle AI株式会社に転貸しており、年間賃借料は転貸分を含んで記載しております。2026/06/25 14:45
3.臨時雇用者数については、従業員数の100分の10未満のため記載を省略しております。
(2) 国内子会社 - #4 事業等のリスク
- 当社グループの祖業でもあるオートサービス事業のメンテナンス事業は、運輸局指定工場として、車検、一般整備、鈑金塗装修理、そして新車・中古車販売等を30年以上にわたって提供し続けております。また、BP・レンタカー事業においては、提携する損害保険代理店や保険会社に対して、保険契約者の自動車事故対応と実修理サービスやレンタカーサービスを提供しております。2026/06/25 14:45
従って、法規改定等による車検・点検の実施期間や点検整備項目の改変又は減少、顧客の車の修理や整備に対する支出意識の上昇、自動車の品質向上や技術革新等による故障や自動車事故の著しい減少等により、オートサービスグループの売上高が減少した場合には、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
③ 新規事業について - #5 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- AI事業」の追加
当社グループの成長戦略として、AI分野への注力をさらに強化していくにあたり、AI関連事業を独立してセグメント化いたします。これにより、戦略的投資の方針と資源配分を明示し、当社グループの業績に与える影響を可視化することで、投資家・株主の皆様への透明性の高い情報提供の実現を図ります。
(3)セグメント名称の変更
事業環境や社会の変化に柔軟に対応していく事業内容を踏まえ、各セグメントの事業領域及び戦略を明確化することを目的として、従来の「SMSソリューショングループ」を「ビジネスコミュニケーション事業」、従来の「U-CARソリューショングループ」を「オートモーティブプラットフォーム事業」に、「オートサービスグループ」を「オートサービス事業」に名称を変更いたしました。なお、前連結会計年度のセグメント情報は、上記変更後の計算方法によって作成したものを開示しております。2026/06/25 14:45 - #6 従業員の状況(連結)
- ① 連結会社の状況2026/06/25 14:45
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者は年間の平均人員を( )外数で記載しております。2026年3月31日現在 セグメントの名称 従業員数(人) ビジネスコミュニケーション事業 36 (3)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。