純資産
連結
- 2018年3月31日
- 1億66万
- 2019年3月31日 +117.31%
- 2億1876万
- 2020年3月31日 +60.9%
- 3億5198万
- 2020年12月31日 +83.39%
- 6億4550万
個別
- 2018年3月31日
- 8529万
- 2019年3月31日 +51.73%
- 1億2941万
- 2020年3月31日 -7.72%
- 1億1942万
有報情報
- #1 株式の保有状況(連結)
- a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容2021/03/30 15:00
当社では、保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式について、事業戦略や取引先との業務上の関係等を総合的に勘案し、当社グループの中長期的な企業価値の向上に資すると判断した場合において保有し、一方、当社グループの事業運営に影響がないと判断した場合には売却する方針であります。具体的には、株式の保有が取引先との関係の維持・強化に寄与しているか、配当金や関連する取引からの収益が当社の資本コストに見合ったものか、株式残高の当社純資産に占める割合から資産が非効率に費消されていないか等をもとに、取締役会等において毎年保有の適否について検証を行っております。当事業年度においては、検証の結果、1銘柄を売却いたしました。
b. 銘柄数及び貸借対照表計上額 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これは主に、資金調達方法を見直したことにより、社債120,000千円、1年内償還予定の社債40,000千円がそれぞれ増加したことによるものであります。2021/03/30 15:00
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は、351,980千円となり、前連結会計年度末に比べ133,218千円増加いたしました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (イ)時価のあるもの2021/03/30 15:00
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
(ロ)時価のないもの - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (ⅰ)時価のあるもの2021/03/30 15:00
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
(ⅱ)時価のないもの - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 前事業年度の期首に株式分割が行われたと仮定した場合における「1株当たり情報」の各数値は、それぞれ次のとおりであります。2021/03/30 15:00
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。前事業年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 当事業年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) 1株当たり純資産額 66.83円 57.53円 1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 22.80円 △37.18円
3.単元株制度の採用 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成30年4月1日 至 平成31年3月31日)2021/03/30 15:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できませんので、記載しておりません。当連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 1株当たり純資産額 103.20円 1株当たり当期純利益 56.29円
2.当社は、令和2年12月7日付で普通株式1株につき200株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。