4193 ファブリカ HD

4193
2026/06/29
時価
124億円
PER 予
12.97倍
2022年以降
13.38-48.47倍
(2022-2026年)
PBR
3.31倍
2022年以降
2.27-10.89倍
(2022-2026年)
配当 予
1.76%
ROE 予
25.5%
ROA 予
15.45%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額4,457千円は、各報告セグメントに帰属しない減価償却費となります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,293千円は、各報告セグメントに配分していない主に建設仮勘定及びソフトウエアの設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2021/03/30 15:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△353,636千円は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費及びセグメント間取引消去となります。
(2)セグメント資産の調整額484,544千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産となります。
(3)減価償却費の調整額5,197千円は、各報告セグメントに帰属しない減価償却費となります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額13,679千円は、各報告セグメントに配分していない主に建設仮勘定及びソフトウエアの設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/03/30 15:00
#3 事業等のリスク
⑦ 資産の減損損失について
当社グループが保有する固定資産において将来キャッシュ・フローにより資産の帳簿価額を回収できないと判断される場合は、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上する必要があります。当社グループが保有する固定資産において減損損失を計上する必要が生じた場合は、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(3) 事業運営体制について
2021/03/30 15:00
#4 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2021/03/30 15:00
#5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2021/03/30 15:00
#6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2021/03/30 15:00
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、142,630千円の支出(前連結会計年度は80,484千円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出138,063千円があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2021/03/30 15:00
#8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3)当該資産除去債務の総額の増減
前連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日)
期首残高19,194千円
有形固定資産の取得に伴う増加額2,990
時の経過による調整額399
当連結会計年度(自 平成31年4月1日 至 令和2年3月31日)
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの
2021/03/30 15:00
#9 追加情報、財務諸表(連結)
(会計上の見積りに対する新型コロナウイルス感染症の影響)
当社では、繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損会計等の会計上の見積りについて、財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症の感染拡大は、経済や企業活動に広範な影響を与える事象であり、今後の広がり方や収束時期等を予測することが困難であることから、令和3年3月期にわたり当該影響が継続するとの仮定のもと、会計上の見積りを行っております。しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多く、翌事業年度の当社の財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2021/03/30 15:00
#10 追加情報、連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りに対する新型コロナウイルス感染症の影響)
当社グループでは、繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損会計等の会計上の見積りについて、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症の感染拡大は、経済や企業活動に広範な影響を与える事象であり、今後の広がり方や収束時期等を予測することが困難であることから、令和3年3月期にわたり当該影響が継続するとの仮定のもと、会計上の見積りを行っております。しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多く、翌連結会計年度の当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2021/03/30 15:00
#11 連結損益計算書関係(連結)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
場所用途種類減損損失額
ソフトウエア仮勘定7,683千円
その他無形固定資産199千円
(資産のグルーピング方法)
事業用資産については、管理会計上の区分に基づきグルーピングしております。
2021/03/30 15:00
#12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
ⅰ) 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
2021/03/30 15:00
#13 連結貸借対照表関係(連結)
※2 有形固定資産の減価償却累計額
前連結会計年度(平成31年3月31日)当連結会計年度(令和2年3月31日)
有形固定資産の減価償却累計額295,050千円180,947千円
2021/03/30 15:00
#14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2021/03/30 15:00

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