- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△256,940千円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及びセグメント間取引消去となります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2021/03/30 15:00- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,293千円は、各報告セグメントに配分していない主に建設仮勘定及びソフトウエアの設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成31年4月1日 至 令和2年3月31日)
2021/03/30 15:00- #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/03/30 15:00
- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2021/03/30 15:00- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、持続的な成長による企業価値の向上を経営目標とし、収益力を高めると共に経営の効率化を図っております。具体的には、「売上高」及び「営業利益率」を重要な経営指標として位置づけ、各経営課題の改善に取組んでおります。
(4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2021/03/30 15:00- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、積極的な新卒及び中途採用や、テレビCMの放送及びWEB広告の出稿等の広告宣伝活動等、中長期的な企業価値の向上に資する投資も進めてまいりました。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は3,903,055千円(前年同期比29.3%増)、営業利益は346,901千円(同92.2%増)、経常利益は340,899千円(同119.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は113,116千円(同3.8%増)となりました。なお、セグメント別の経営成績につきましては次のとおりであります。
a. U-CARソリューショングループ
2021/03/30 15:00