有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2025/08/25 14:07
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ブロックチェーン及びAI関連事業になります。これは、当連結会計年度において、Sparkle AI株式会社を設立したことに伴い新設した区分であります。その他の項目 減価償却費 24,497 98,729 のれん償却額 - 5,430
2.調整額は、以下のとおりであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額33,770千円は、各報告セグメントに帰属しない減価償却費となります。2025/08/25 14:07
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費並びに営業費用のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2025/08/25 14:07
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 広告宣伝費 179,705 2,974 減価償却費 74,128 19,965 交際費 17,446 43,626 - #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針としてIFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを取り入れるのではなく、主要な定めのみを取り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2025/08/25 14:07
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2025/08/25 14:07
営業活動によるキャッシュ・フローは1,057,539千円の収入(前年同期は602,492千円の収入)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益が808,241千円、減価償却費が150,571千円の増加額があった一方で、法人税等の支払額が234,901千円あったことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)