ファブリカ HD(4193)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - インターネットサービスグループの推移 - 全期間
連結
- 2020年3月31日
- 1938万
- 2020年12月31日 +63.28%
- 3165万
- 2021年3月31日 +29.9%
- 4111万
- 2021年6月30日 -70.09%
- 1229万
- 2021年9月30日 +104.59%
- 2516万
- 2021年12月31日 +53.06%
- 3851万
- 2022年3月31日 +33.9%
- 5156万
- 2022年6月30日 -77.09%
- 1181万
- 2022年9月30日 +79.32%
- 2118万
- 2022年12月31日 +33.84%
- 2836万
- 2023年3月31日 +22.02%
- 3460万
- 2023年6月30日 -89.77%
- 354万
- 2023年9月30日 +94.35%
- 688万
- 2023年12月31日 +47.97%
- 1018万
- 2024年3月31日 +29.91%
- 1322万
- 2024年9月30日 -77.32%
- 300万
- 2025年3月31日 ±0%
- 300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、以下のとおり報告セグメントを変更しております。2026/06/25 14:45
(1)「インターネットサービスグループ」の再編
WEBサービスの企画・開発・運営を担い、他セグメントの事業支援も行っていた「インターネットサービスグループ」のCRM領域を「ビジネスコミュニケーション事業」、メディア領域を「オートモーティブプラットフォーム事業」に再編成し、サービス毎に適切な事業領域のセグメントに再配置することで、経営資源の最適配分を行うとともに、事業活動の実態をセグメント区分に反映させ、業績進捗をより適正に管理・評価し開示を行うことができるものと判断いたしました。 - #2 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- インターネットサービスグループ」の再編
WEBサービスの企画・開発・運営を担い、他セグメントの事業支援も行っていた「インターネットサービスグループ」のCRM領域を「ビジネスコミュニケーション事業」、メディア領域を「オートモーティブプラットフォーム事業」に再編成し、サービス毎に適切な事業領域のセグメントに再配置することで、経営資源の最適配分を行うとともに、事業活動の実態をセグメント区分に反映させ、業績進捗をより適正に管理・評価し開示を行うことができるものと判断いたしました。2026/06/25 14:45