ファブリカ HD(4193)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - SMSソリューショングループの推移 - 全期間
連結
- 2020年3月31日
- 84万
- 2020年12月31日 +999.99%
- 1029万
- 2021年3月31日 +43.67%
- 1478万
- 2021年6月30日 -71.8%
- 417万
- 2021年9月30日 +130.05%
- 959万
- 2021年12月31日 +57.34%
- 1509万
- 2022年3月31日 +60.26%
- 2419万
- 2022年6月30日 -67.38%
- 789万
- 2022年9月30日 +117.12%
- 1713万
- 2022年12月31日 +54.17%
- 2641万
- 2023年3月31日 +43.53%
- 3791万
- 2023年6月30日 -77.26%
- 862万
- 2023年9月30日 +132.66%
- 2005万
- 2023年12月31日 +52.99%
- 3068万
- 2024年3月31日 +39.79%
- 4289万
- 2024年9月30日 -75.06%
- 1069万
- 2025年3月31日 +142.94%
- 2599万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)セグメント名称の変更2026/06/25 14:45
事業環境や社会の変化に柔軟に対応していく事業内容を踏まえ、各セグメントの事業領域及び戦略を明確化することを目的として、従来の「SMSソリューショングループ」を「ビジネスコミュニケーション事業」、従来の「U-CARソリューショングループ」を「オートモーティブプラットフォーム事業」に、「オートサービスグループ」を「オートサービス事業」に名称を変更いたしました。なお、前連結会計年度のセグメント情報は、上記変更後の計算方法によって作成したものを開示しております。
4.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報 - #2 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- AI事業」の追加
当社グループの成長戦略として、AI分野への注力をさらに強化していくにあたり、AI関連事業を独立してセグメント化いたします。これにより、戦略的投資の方針と資源配分を明示し、当社グループの業績に与える影響を可視化することで、投資家・株主の皆様への透明性の高い情報提供の実現を図ります。
(3)セグメント名称の変更
事業環境や社会の変化に柔軟に対応していく事業内容を踏まえ、各セグメントの事業領域及び戦略を明確化することを目的として、従来の「SMSソリューショングループ」を「ビジネスコミュニケーション事業」、従来の「U-CARソリューショングループ」を「オートモーティブプラットフォーム事業」に、「オートサービスグループ」を「オートサービス事業」に名称を変更いたしました。なお、前連結会計年度のセグメント情報は、上記変更後の計算方法によって作成したものを開示しております。2026/06/25 14:45