建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年9月30日
- 77,000
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2021/12/24 16:34
前連結会計年度(2020年9月30日) 有形固定資産 建物及び構築物 166,058 減価償却累計額 ※2 △114,117 建物及び構築物(純額) 51,941 車両運搬具及び工具器具備品 128,718 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産
主として定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 6年~15年
工具、器具及び備品 3年~15年
ロ.無形固定資産
ソフトウエア 自社利用のソフトウエアは、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2021/12/24 16:34 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/12/24 16:34
当連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 建物及び構築物 220千円 工具、器具及び備品 0 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日)2021/12/24 16:34
(資産のグルーピング方法)場所 用途 種類 金額(千円) 東京都新宿区 事業用資産 建物及び構築物 13,527 東京都新宿区 事業用資産 建物及び構築物 1,712 東京都新宿区 事業用資産 ソフトウエア 86
当社グループは、減損損失の算定にあたって、事業セグメントを基準に独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を識別し、資産のグルーピングを行っております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ.有形固定資産2021/12/24 16:34
主として定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数は次のとおりであります。