負債
連結
- 2023年7月31日
- 17億9976万
- 2024年7月31日 +11.48%
- 20億645万
個別
- 2023年7月31日
- 16億8047万
- 2024年7月31日 -22.05%
- 13億1000万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2024/10/28 15:22 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- の配分は完了しております。2024/10/28 15:22
(6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼ流動資産 571,862千円 資産合計 656,648千円 流動負債 634,730千円 固定負債 105,162千円 負債合計 739,893千円 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 場合には、出荷時に収益を認識しております。2024/10/28 15:22
(5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理 - #4 保証債務の注記
- 2024/10/28 15:22
- #5 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2024/10/28 15:22
(注)1.平均利率については、期末借入残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 19,749 10,013 - 2025年~2031年 その他有利子負債 - - - - 合計 632,253 525,559 - -
2.リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため記載しておりません。 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 及び時期に関する情報2024/10/28 15:22
(1) 契約資産及び契約負債の残高等
・契約負債は、主に顧客からの前受金に関するものであり、収益を認識する際に充当され、残高が減少いた前連結会計年度 当連結会計年度 顧客との契約から生じた債権(期末残高) 1,081,314 829,289 契約負債(期首残高) 75,583 28,163 契約負債(期末残高) 28,163 27,747 - #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2 当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳2024/10/28 15:22
株式の取得により新たに株式会社エムアンドディを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と同社取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/10/28 15:22
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年7月31日) 当事業年度(2024年7月31日) 繰延税金資産合計 89,731 85,179 繰延税金負債 その他 △4,027 △2,985 - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/10/28 15:22
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2023年7月31日) 当連結会計年度(2024年7月31日) 繰延税金資産合計 182,047 207,422 繰延税金負債 連結子会社の時価評価差額 △33,940 △29,341 繰延税金負債合計 △38,331 △33,823 繰延税金資産(負債)の純額 143,716 173,598 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の主な増減要因は、自己株式取得等に伴う現金及び預金の減少859,130千円、売掛金の減少252,024千円、商品及び製品の増加275,971千円、固定資産の主な増減要因は、有形固定資産の増加257,427千円、無形固定資産の増加72,323千円、及び投資その他の資産の増加31,388千円等によるものです。2024/10/28 15:22
(負債)
当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて206,689千円増加し、2,006,452千円となりました。このうち流動負債は、前連結会計年度末に比べて321,558千円増加し1,684,804千円となり、固定負債は、前連結会計年度末に比べて114,869千円減少し321,647千円となりました。 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ・算出方法2024/10/28 15:22
企業結合等により発生したのれんは、被取得企業の今後の事業展開によって期待される超過収益力として、取得原価と被取得企業の識別可能資産及び負債の企業結合日の時価との差額で計上し、その効果の及ぶ期間にわたって定額法により償却しております。
・主要な仮定 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2024/10/28 15:22
5.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。 - #13 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 金融商品の時価を、時価の算定に係るインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。2024/10/28 15:22
レベル1の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時価の算定の対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価
レベル2の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1のインプット以外の時価の算定に係るインプットを用いて算定した時価 - #14 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※1 関係会社項目2024/10/28 15:22
関係会社に対する資産及び負債には区分掲記されたもののほか次のものがあります。
前事業年度(2023年7月31日) 当事業年度(2024年7月31日) 長期貸付金 - 15,246 流動負債 買掛金 21,249 14,429 預り金 3,273 - 流動負債(その他) - 224