WACUL(4173)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
個別
- 2020年11月30日
- 4383万
- 2021年11月30日 +217.15%
- 1億3901万
- 2022年11月30日 -20.66%
- 1億1029万
- 2023年11月30日 +10.88%
- 1億2229万
- 2024年11月30日 -69.45%
- 3736万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、研究開発及び将来的な機能改善の一環として、AIの利活用を継続して行っております。自然言語処理技術等を用いたWebページ分析技術への応用として、フォームが成果を出すポイントを押さえているかをAIが評価する「B2BフォームAI診断」を公開しました。さらに、ChatGPT活用のひとつとして、SEO対策記事制作サービス「AIアナリストSEO」の記事校閲へのChatGPTの活用テストを2023年5月に開始しました。2024/01/12 15:30
この結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高1,301,805千円(前年同四半期比37.5%増)、EBITDA205,062千円(前年同四半期比25.1%増)、営業利益122,298千円(前年同四半期比10.9%増)、経常利益126,151千円(前年同四半期比15.0%増)、四半期純利益108,991千円(前年同四半期比18.4%増)となりました。なお、売上高は四半期会計期間として過去最高となっております。
なお、当社はDX事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。