営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年5月31日
- 6843万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、当第1四半期累計期間には、デジタルを活用した顧客獲得の支援という当社の事業をさらに強力にすべく、これまで提供してきたツール及びBPOサービスといったソリューションに加え、そうしたソリューションを顧客企業内で運用するヒト(人材)の支援を行うサービスの新規投入・開発を進めてまいりました。具体的には、2021年4月からデジタルハリウッド株式会社のWebと動画について学べるラーニングスタジオ「デジタルハリウッドSTUDIO」に「デジタルマーケティング基礎講座」を提供しました。また、2021年6月からこれまでマーケティングDXへの知見のないBtoB企業向けにマーケティングDXのオンライン研修サービスをローンチするなど、マーケティング人材開発のケイパビリティ向上に努めております。2021/07/15 15:09
この結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高294,337千円、営業利益68,436千円、経常利益67,687千円、四半期純利益55,886千円となりました。
なお、当社はDX事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。