- 4173
- 2025/07/01
- 時価
- 38億円
- PER 予
- 25.31倍
- 2021年以降
- 17.46-388.3倍
(2021-2025年) - PBR
- 2.97倍
- 2021年以降
- 1.63-70.95倍
(2021-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 11.73%
- ROA 予
- 6.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2022/05/31 15:40
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
イ.繰延税金資産
繰延税金資産は109,280千円であり、その内容については「1 財務諸表等 注記事項(税効果会計関係)」に記載しております。2022/05/31 15:40 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/05/31 15:40 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/05/31 15:40
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/05/31 15:40
当事業年度末における資産合計は、前事業年度末と比較して540,493千円増加し、1,251,671千円となりました。これは、流動資産が413,516千円増加したこと、固定資産が126,976千円増加したことによるものであります。流動資産の増加は、主に借入及び株式の発行により現金及び預金が308,700千円増加したこと、業務拡大により売掛金が59,765千円増加したことによるものであります。固定資産の増加は、主に繰延税金資産が70,446千円増加したこと、既存サービスの改良完了及び公開によりソフトウエアが58,885千円増加したことによるものであります。
(負債) - #6 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の拡大に関する会計上の見積りについて)2022/05/31 15:40
新型コロナウイルス感染拡大による影響は未だ不透明な状況ではあるものの、現状では、当社の事業活動に与える影響は限定的であるとの仮定を置き、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損などの会計上の見積りなどを行っております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症の影響は不確実性が高く、今後の状況次第では、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
建物附属設備 4,771千円
器具及び備品 1,719千円
ソフトウエア 157,703千円
ソフトウエア仮勘定 930千円
減損損失 -千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
概ね独立したキャッシュ・フローを生み出し、継続的に収支の把握がなされる最小の管理会計上の単位に基づきグルーピングを行っております。減損の兆候が認められる資産グループについては、割引前将来キャッシュ・フローに基づいて減損の要否を判定しております。
減損要否の判定に用いる割引前将来キャッシュ・フロー等は中期経営計画に基づいて算定しております。中期経営計画は過去の実績及び現在の経営環境を考慮し、将来の経営戦略に基づき売上の増加を主要な仮定として作成しております。
経営環境の著しい悪化等による収益性の低下により、投資額の回収が見込めなくなった場合は、翌事業年度の財務諸表において減損損失が発生する可能性があります。2022/05/31 15:40 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2022/05/31 15:40
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産