繰延税金資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
連結
- 2019年3月31日
- 2874万
- 2020年3月31日 -30.75%
- 1990万
個別
- 2019年3月31日
- 1972万
- 2020年3月31日 -15.77%
- 1661万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- なお、本書提出日現在において具体的に計画している企業買収や資本提携等の案件はありません。2021/03/10 15:00
⑤ 繰延税金資産の回収可能性に関するリスク
当社グループは、将来減算一時差異及び税務上の繰越欠損金に対して、将来の課税所得を合理的に見積り、回収可能性を判断して繰延税金資産を計上しております。将来の課税所得については、経営環境の変化等を踏まえ適宜見直しを行っておりますが、その結果、繰延税金資産の全部又は一部に回収可能性がないと判断した場合には繰延税金資産が減額され、経営成績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(2019年3月31日)2021/03/10 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当事業年度(2019年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 55,891 千円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2019年3月31日)2021/03/10 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が18,708千円減少しております。この減少の主な内容は、当社及び連結子会社における、当連結会計年度の課税所得の計上及び将来の課税所得の見直し等に伴うものです。当連結会計年度(2019年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 61,679 千円 繰延税金負債合計 △2,435 繰延税金資産の純額 28,746 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- 当事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/03/10 15:00
新型コロナウイルスの感染拡大により、2020年上期において新卒採用活動の遅れが想定されますが、2021年3月期通期の業績の著しい悪化は見込んでおりません。この仮定に基づき、当社では、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/03/10 15:00
新型コロナウイルスの感染拡大により、2020年上期において新卒採用活動の遅れが想定されますが、2021年3月期通期の業績の著しい悪化は見込んでおりません。この仮定に基づき、当社グループでは、繰延税金資産の回収可能性やのれんの評価等の会計上の見積りを行っております。