のれん
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
連結
- 2019年3月31日
- 1億2242万
- 2020年3月31日 -11.11%
- 1億881万
- 2020年12月31日 -9.38%
- 9861万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2021/03/10 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2018年3月31日) - #2 事業等のリスク
- ④ 企業買収(M&A)について2021/03/10 15:00
当社グループは、事業拡大を図る有効な手段として、M&Aを行う方針であります。こうしたM&Aに伴い、多額の資金需要やのれんの償却等が発生する可能性があります。また、M&Aにあたっては、対象企業の財務内容や契約条件等を調査しますが、買収後に偶発債務や未認識債務の発生等、事前調査で判明しなかった問題が生じた場合や当初想定したシナジー効果が得られない場合には、のれんや関係会社株式の減損処理等によって、当社グループの事業展開や経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
なお、本書提出日現在において具体的に計画している企業買収や資本提携等の案件はありません。 - #3 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2021/03/10 15:00
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
当第3四半期連結累計期間(自2020年4月1日至2020年12月31日) 減価償却費 11,614千円 のれんの償却額 10,201 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/03/10 15:00
当連結会計年度(2020年3月31日)当連結会計年度(2019年3月31日) 評価性引当額の増減 △21.1 のれん償却費 4.7 その他 △0.9
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/03/10 15:00
新型コロナウイルスの感染拡大により、2020年上期において新卒採用活動の遅れが想定されますが、2021年3月期通期の業績の著しい悪化は見込んでおりません。この仮定に基づき、当社グループでは、繰延税金資産の回収可能性やのれんの評価等の会計上の見積りを行っております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2021/03/10 15:00
(4)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。