室町ケミカル(4885)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2020年5月31日
- 11億6200万
個別
- 2021年5月31日
- -8億
- 2021年11月30日
- -1億
- 2022年5月31日 -50%
- -1億5000万
- 2022年11月30日
- -1億
- 2023年5月31日 -100%
- -2億
- 2023年11月30日 -100%
- -4億
- 2024年5月31日 -22.5%
- -4億9000万
- 2025年5月31日
- -1000万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記
- ※3 貸出コミットメント契約及び当座貸越契約2025/08/26 10:40
当社は、短期運転資金を機動的かつ安定的に調達するため取引銀行2行とコミットメントライン契約を締結しております。また、取引銀行2行と当座貸越契約を締結しております。
当事業年度末における当座貸越契約及びコミットメントに係る借入未実行残高等は次のとおりです。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容については、「(3) キャッシュ・フローの状況」に記載のとおりであります。2025/08/26 10:40
当社の運転資金需要のうち主なものは、原材料の仕入のほか、製造経費、販売費及び一般管理費等の営業費用であります。投資を目的とした資金需要は、主に設備投資によるものであります。これらの短期及び長期的な必要資金は自己資金や金融機関からの借入金を中心とし、金融商品等での運用や投機的な取引を行わないことを基本としています。金融機関からの借入金については、取引金融機関との間で運転資金として借入枠総額1,300,000千円のコミットメントライン契約(対2行)及び借入枠総額300,000千円の当座貸越契約(対2行)を締結し、安定的な資金調達の体制を構築しております。
資金の流動性については、事業計画、投資計画に応じた現金及び預金残高の確保と必要に応じて外部資金の調達を行うことにより維持していきます。なお、通常時は、月商の1.5倍を目安に現預金の残高を確保することとしております。 - #3 財務制限条項に関する注記
- 務制限条項2025/08/26 10:40
当社のコミットメントライン契約及び当座貸越契約に対し、財務諸表の純資産額、経常利益、当期利益等について、一定水準の維持を条件とする財務制限条項が付されています。なお、そのうち契約極度額が最も大きい契約につきましては、各事業年度末日における純資産の金額について前事業年度末日の純資産の金額の75%に相当する金額以上に維持すること、並びに各事業年度末日における経常損益を2期連続して損失計上しないことを約しております。