室町ケミカル(4885)の長期借入れによる収入の推移 - 全期間
連結
- 2020年5月31日
- 16億5000万
個別
- 2022年11月30日
- 3億
- 2023年5月31日 ±0%
- 3億
- 2023年11月30日 +166.67%
- 8億
- 2024年5月31日 +75%
- 14億
- 2024年11月30日 -46.43%
- 7億5000万
- 2025年5月31日 ±0%
- 7億5000万
- 2025年11月30日 +40%
- 10億5000万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記
- ※3 貸出コミットメント契約及び当座貸越契約2025/08/26 10:40
当社は、短期運転資金を機動的かつ安定的に調達するため取引銀行2行とコミットメントライン契約を締結しております。また、取引銀行2行と当座貸越契約を締結しております。
当事業年度末における当座貸越契約及びコミットメントに係る借入未実行残高等は次のとおりです。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動によるキャッシュ・フローは、370,504千円の支出(前年同期は232,230千円の支出)となりました。これは主に、医薬品開発センターの移転に関連した有形固定資産の取得による支出328,813千円などによるものです。2025/08/26 10:40
財務活動によるキャッシュ・フローは、123,200千円の収入(前年同期は209,954千円の支出)となりました。これは主に、長期借入れによる収入750,000千円、長期借入金の返済による支出528,456千円、配当金の支払いによる支出87,240千円、短期借入金の返済による支出10,000千円などによるものです。
(4) 生産実績 - #3 財務制限条項に関する注記
- 務制限条項2025/08/26 10:40
当社のコミットメントライン契約及び当座貸越契約に対し、財務諸表の純資産額、経常利益、当期利益等について、一定水準の維持を条件とする財務制限条項が付されています。なお、そのうち契約極度額が最も大きい契約につきましては、各事業年度末日における純資産の金額について前事業年度末日の純資産の金額の75%に相当する金額以上に維持すること、並びに各事業年度末日における経常損益を2期連続して損失計上しないことを約しております。