有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント資産の調整額1,308,010千円は各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に余資運用資金(現金及び預金)、繰延税金資産等であります。2022/08/26 14:05
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント資産の調整額1,267,016千円は各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に余資運用資金(現金及び預金)、繰延税金資産等であります。2022/08/26 14:05
- #3 事業等のリスク
- (14) 税効果会計に関するリスク2022/08/26 14:05
繰延税金資産の計算にあたっては、将来の課税所得に関する見積りを含めた予測等に基づいており、実際の結果が予測と異なる可能性があります。将来の課税所得の見積りに基づく税金負担の軽減効果が得られないと判断された場合、当該繰延税金資産は取り崩され、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(15) 安全性確保及び環境保全に関するリスク - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/08/26 14:05
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(単位:千円) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下で、当社においても感染拡大防止に配慮しつつ、厳正な品質管理の下、事業活動を継続してまいりました。2022/08/26 14:05
その結果、当事業年度における経営成績は、売上高5,681,099千円と前年同期と比べ738,135千円(14.9%増)の増収、営業利益437,341千円と前年同期と比べ68,005千円(18.4%増)の増益、経常利益423,041千円と前年同期と比べ83,719千円(24.7%増)の増益となりました。また、繰延税金資産の回収可能性について会社分類の見直しを行った結果、当期純利益は456,272千円と前年同期に比べ275,558千円(152.5%増)の増益となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/08/26 14:05
(繰延税金資産の回収可能性)
1 当事業年度の財務諸表に計上した金額