営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年11月30日
- 3億2325万
- 2022年11月30日 -30.27%
- 2億2540万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2023/01/13 16:01
当第2四半期累計期間(自 2022年6月1日 至 2022年11月30日) - #2 セグメント表の脚注
- (注) セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2023/01/13 16:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 抗てんかん用原薬をはじめとした輸入原薬の販売量が増加したことに加え、仕入価格の上昇について販売価格への転嫁を進めたため、前年同期に比べ売上が大きく増加しました。前年同期にはスポットの加工案件の受注があったため、加工分野での売上は減少となりましたが、輸入原薬の伸びが大きく、事業全体としては増収となりました。2023/01/13 16:01
その結果、医薬品事業における売上高は、1,778,940千円と前年同期と比べ415,210千円(30.4%増)の増収、営業利益は283,961千円と前年同期と比べ5,720千円(2.1%増)の増益となりました。
② 健康食品事業