室町ケミカル(4885)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
個別
- 2020年11月30日
- 2億4361万
- 2021年11月30日 +32.69%
- 3億2325万
- 2022年11月30日 -30.27%
- 2億2540万
- 2023年11月30日 -48.84%
- 1億1531万
- 2024年11月30日 +33.97%
- 1億5448万
- 2025年11月30日 +126.18%
- 3億4941万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2024/01/12 16:02
当第2四半期累計期間(自 2023年6月1日 至 2023年11月30日) - #2 セグメント表の脚注
- (注) セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2024/01/12 16:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 原薬等の自社製造品におきましては、既存主力品の販売が好調なことに加え当第2四半期に複数の新製品を立上げたことも寄与し、前年同期の売上を大きく上回りました。しかしながら、主力品の抗てんかん薬用原薬の一時的な需要増加が落ち着いたことを主因とした輸入原薬の大幅な売上減少を補うには至らず、事業全体として売上が減少しました。また、営業および開発への積極的な投資により販売費及び開発費が増加しました。2024/01/12 16:02
その結果、医薬品事業における売上高は、1,525,130千円と前年同期と比べ253,810千円(14.3%減)の減収、営業利益は198,488千円と前年同期と比べ85,473千円(30.1%減)の減益となりました。
② 健康食品事業