- 4885
- 2026/09/04
- 時価
- 37億円
- PER 予
- 10.4倍
- 2021年以降
- 5.96-34.01倍
(2021-2026年) - PBR
- 1.41倍
- 2021年以降
- 0.97-5.62倍
(2021-2026年) - 配当 予
- 2.88%
- ROE 予
- 13.58%
- ROA 予
- 5.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.現在休止中の主要な設備はありません。2025/08/26 10:40
2.帳簿価額のうち「その他」の主なものは工具、器具及び備品であり、建設仮勘定及び無形固定資産は含まれておりません。
3.上記の他、他の者から賃借している設備の内容は、下記のとおりであります。 - #2 減損損失に関する注記
- 当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/08/26 10:40
当社は、原則として、商材を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 福岡県大牟田市 健康食品ゼリー製造設備 建物、機械及び装置、工具、器具及び備品、建設仮勘定
健康食品事業を医薬品事業・化学品事業とともに主力事業と位置づけ、OEM品の開発・製造を中心に業績拡大に向けて事業を行ってまいりました。近年では、新規の顧客の開拓に注力し、その中から新規の大型OEM品の取り扱いがはじまったこともあり、売上高は順調に伸長してまいりました。しかしながら、原材料費や動力費が高騰するなかで、多様化する開発案件に対するコスト増や製造量が安定化しないことなどにより収益改善の限界も見えてきました。そのような健康食品事業をとりまく状況と、他の成長事業において製造能力増強を目的とした人員や製造スペース・倉庫等の拡充を急ぐ状況を鑑み、2025年6月13日開催の取締役会において、健康食品事業より撤退することを決定いたしました。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 固定資産2025/08/26 10:40
機械及び装置(純額)が64,361千円増加、建物(純額)が42,004千円増加、工具、器具及び備品(純額)が34,992千円増加、建設仮勘定が92,331千円減少したことなどから、前事業年度末に比べて77,305千円増加し、1,656,051千円となりました。
③ 流動負債