ココナラ(4176)の包括利益の推移 - 全期間
連結
- 2022年2月28日
- -4億4852万
- 2022年5月31日
- -3億8424万
- 2022年8月31日 -38.23%
- -5億3114万
- 2022年11月30日
- -2億5503万
- 2023年2月28日
- -1億8527万
- 2023年5月31日 -37.35%
- -2億5447万
- 2023年8月31日
- -1億6945万
- 2023年11月30日
- 7549万
- 2024年2月29日 +25.34%
- 9463万
- 2024年5月31日 +36.3%
- 1億2898万
- 2024年8月31日 -18.54%
- 1億506万
- 2024年11月30日 -34.88%
- 6841万
- 2025年2月28日 +69.72%
- 1億1612万
- 2025年5月31日 +120.79%
- 2億5638万
- 2025年8月31日 +2.25%
- 2億6214万
- 2025年11月30日 -73.35%
- 6985万
有報情報
- #1 その他の包括利益に関する組替調整額、法人税等及び税効果額(連結)
- ※その他の包括利益に係る組替調整額並びに法人税等及び税効果額2025/11/20 15:29
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)2025/11/20 15:29
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用しております。法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日。以下「2022年改正適用指針」という。)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による連結財務諸表への影響はありません。
また、連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合の連結財務諸表における取扱いの見直しに関連する改正については、2022年改正適用指針を当連結会計年度の期首から適用しております。当該会計方針の変更は遡及適用されますが、該当する事象はなく、当該会計方針の変更による前連結会計年度の連結財務諸表への影響はありません。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)期首残高から期末残高への調整表は以下のとおりであります。2025/11/20 15:29
(*1)連結損益計算書の「営業外費用」の「投資有価証券評価損」に含まれております。区分 前連結会計年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 当連結会計年度(自 2024年9月1日至 2025年8月31日) 期首残高 188,480 193,659 当期の損益又はその他の包括利益 損益に計上(*1) △10,000 △30,000 その他の包括利益に計上(*2) △865 2,240 購入、売却、償還等 16,044 △165,899
(*2)連結包括利益計算書の「その他の包括利益」の「その他有価証券評価差額金」に含まれております。