T.S.I(7362)の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2021年12月31日
- 514万
- 2022年12月31日 -10.18%
- 462万
- 2023年12月31日 -11.33%
- 410万
- 2024年12月31日 -9.92%
- 369万
- 2025年12月31日 -4.14%
- 354万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物の減価償却方法については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 4~50年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 2~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2026/03/26 13:57 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/03/26 13:57
(注)連結財務諸表「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、前連結会計年度の数値については、会計方針の変更に伴い遡及修正が行われたため、遡及修正後の数値を記載しております。前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 建物及び構築物 952,475千円 1,641,805千円 土地 810,219 1,057,256
担保付債務は、次のとおりであります。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 物、構築物及び長期前払費用の期首帳簿価額は会計方針の変更による遡及修正後の金額となっております。
2.当期増加額の主なものは以下のとおりであります。
建物 V2H設置工事 1件 1,009千円
車両運搬具 社用車 4台 8,956千円
工具、器具及び備品 特殊浴槽 3台 15,190千円
Wi-Fi設備 30台 12,684千円
リフト付きシャワー 5台 4,754千円
乾燥機 15台 2,842千円
テレビ 16台 1,985千円
電話設備 1台 1,325千円2026/03/26 13:57 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2026/03/26 13:57
当連結会計年度末における固定資産は、前連結会計年度末に比べ8億円増加し、38億62百万円となりました。これは主に、拠点増加、拠点開設用地の取得及び工事の進捗等による建物及び構築物(純額)が9億18百万円増加したことに対し、建設仮勘定が2億1百万円減少したこと等によるものであります。
ⅱ.負債 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法を採用しております。2026/03/26 13:57
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物の減価償却方法については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。