無形固定資産
連結
- 2018年12月31日
- 2億6410万
- 2019年12月31日 +125.88%
- 5億9655万
- 2020年9月30日 -9.35%
- 5億4076万
個別
- 2018年12月31日
- 2億6410万
- 2019年12月31日 +126.17%
- 5億9731万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- イ 連結貸借対照表2021/03/16 15:00
ロ 連結損益計算書及び連結包括利益計算書(単位:千円) 有形固定資産合計 ※ 155 ※ 105 無形固定資産 のれん 583,187 517,971 - #2 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2021/03/16 15:00
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
- #3 設備投資等の概要
- 第12期連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)2021/03/16 15:00
当連結会計年度の設備投資額(有形、無形固定資産(のれんを除く))は3,325千円で、主要なものは、プラットフォーム事業における自社利用目的のソフトウエアの構築に伴うものであります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #4 連結損益計算書関係(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/03/16 15:00
当社グループは、原則として、事業用資産については管理会計上の区分を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 プラットフォーム事業(東京都渋谷区) 事業用資産 その他無形固定資産
当連結会計年度において、事業用資産のうち、資産の収益性の低下により投下額の回収が見込めなくなった資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(632千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、ソフトウエア556千円および商標権76千円であります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物 8~10年2021/03/16 15:00
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~10年2021/03/16 15:00