固定資産
連結
- 2018年12月31日
- 3億18万
- 2019年12月31日 +114.85%
- 6億4495万
- 2020年9月30日 -8.75%
- 5億8853万
個別
- 2018年12月31日
- 3億589万
- 2019年12月31日 +117.89%
- 6億6651万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- イ 連結貸借対照表2021/03/16 15:00
ロ 連結損益計算書及び連結包括利益計算書(単位:千円) 流動資産合計 775,407 1,014,970 固定資産 有形固定資産 建物(純額) 151 103 有形固定資産合計 ※ 155 ※ 105 無形固定資産 のれん 583,187 517,971 - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/03/16 15:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2021/03/16 15:00
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6)企業結合日に受入れた資産および引受けた負債の額並びにその主な内訳2021/03/16 15:00
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法売上高 103,127千円流動資産 541,905 千円 固定資産 9,379 資産合計 551,285
営業利益 15,006 - #5 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2021/03/16 15:00
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
- #6 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/03/16 15:00
(固定資産に係る重要な減損損失) - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2021/03/16 15:00 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/03/16 15:00
(単位:千円) - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/03/16 15:00
当連結会計年度末における流動資産は775,407千円となり、前連結会計年度末に比べ495,068千円増加いたしました。これは主に現金及び預金が196,258千円、株式会社クラフトリッジ等の株式を取得し子会社化したことによる売上の増加に伴い受取手形及び売掛金が278,039千円増加したことによるものであります。固定資産は644,952千円となり、前連結会計年度末に比べ344,769千円増加いたしました。これは主に株式会社クラフトリッジの株式を取得し子会社化した影響によりのれんが319,186千円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は1,420,360千円となり、前連結会計年度末に比べ839,837千円増加いたしました。 - #10 連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社エス・エス・アヴェニューを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2021/03/16 15:00
※3 当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳流動資産 541,905 千円 固定資産 9,379 のれん 200,848
株式の取得により新たに株式会社クラフトリッジを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #11 連結損益計算書関係(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/03/16 15:00
当社グループは、原則として、事業用資産については管理会計上の区分を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 プラットフォーム事業(東京都渋谷区) 事業用資産 その他無形固定資産
当連結会計年度において、事業用資産のうち、資産の収益性の低下により投下額の回収が見込めなくなった資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(632千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、ソフトウエア556千円および商標権76千円であります。 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/03/16 15:00
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #13 連結貸借対照表関係(連結)
- (連結貸借対照表関係)2021/03/16 15:00
※ 有形固定資産の減価償却累計額
前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 6,536千円 6,674千円 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2021/03/16 15:00
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産